DESIGN
Eduardo Chillida
SIZE
W650・H350 mm
1979年から1980年にかけてアメリカのピッツバーグにあるカーネギー美術館(Carnegie Museum of Art)で開催されたEduardo Chillida(エドゥアルド・チリーダ)の回顧展のために制作されたエキシビションポスター。
フレーム:額装済み
【Eduardo Chillida】
20世紀を代表するスペイン・バスク地方出身の彫刻家。鉄や石、コンクリート、木、紙など多様な素材を操り、空間と形、空虚と実体の関係性を探求する抽象彫刻で知られる。重厚な素材感と、哲学的・詩的な空間構成が特徴。もともとはプロサッカーチーム(レアル・ソシエダ)のゴールキーパーとして活躍したが、膝の負傷により引退。建築を経て芸術の道へ進みました。1958年のヴェネツィア・ビエンナーレで彫刻大賞を受賞するなど、国際的な名声を確立した。
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