フィンランド出身の建築家でミッドセンチュリー期にアメリカで活躍したEero Saarinen(エーロ・サーリネン)が1948年にデザインした「Womb Sofa」
あらゆる座る姿勢にフィットするよう緻密に設計されています。
「ウーム(Womb:子宮)」という名前が示す通り、まるで子宮の中にいるかのように包み込まれる座り心地の良さが何よりの特徴です。
発表からおよそ80年を経た今もなお、Knollの象徴的な製品として、モダンデザインの歴史において重要な地位を確立し続けています。
※こちらは張り替え前のコンディションです。別途張り替え料金を頂戴いたしますが、お客様のお好みの生地をお選びいただけます。
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